やっぱり弁護士は凄い!

職場の同僚が通勤途中に事故に遭い、軽い鞭打ち症になりました。詳しい事故の詳細は、同僚がバイクで相手の方は配送業務中のトラックです。トラックが同僚の乗るバイクを追い越す際に事故は起こったそうです。
幸い軽い接触事故で、お互い重大な被害にはいたりませんでしたが、同僚は軽い鞭打ち症に・・
事故直後、直ぐに警察を呼び、お互いの免許証と保険会社を確認し、その場を去ったそうです。
しばらくすると、保険会社から連絡があり、事故が起こった状況を根掘り葉掘り聞かれたそうです。
後は保険会社の仕事です。するとどうでしょうか!
加害者と被害者がどちらか?事故の責任所在について保険会社同士でもめているらしく、なかなか和解には至らない。その時、同僚は鞭打ち症のために病院に通っていましたが、治療費についても、バイクの修理代に関してもあやふやな状況で、全て自腹を切って負担していました。なかなか決着がつかない事態に、普段は温厚な同僚も我慢できなくなり、弁護士に依頼。すると保険会社同士であんなに揉めていたことが嘘みたいにあっさり解決。事故の責任所在は同僚にはなく、相手側に非があったそうで、それまでの通院費と慰謝料として50万円という条件で和解に至ったそうです。
こんな体験談を聞いたら、ぶっちゃけ「保険会社にはそんなに頼れないな?」と思いました。
そして、「何かあったらやっぱり弁護士だな?」と強く実感しました。流石法律のスペシャリストですね!

 

 

 

福岡の交通事故弁護士相談

ドライブレコーダーがあると便利

交差点で、もらい事故に遭いました。信号が変わり、赤信号で停止しました。交差点に近づいてきた時に、信号が変わるのが見えたので、速度を緩めて停止しようとしました。しかし、車が止まる直前に、後ろから来た車に追突されてしまいました。
急ブレーキをかけたわけではありません。でも、後方車の運転手は急ブレーキだったと言います。さらに、後方車の運転手は、赤信号ではないと言います。黄色に変わったけど、急ブレーキになると危ないので、そのまま直進するつもりだったようです。私の住んでいる地域では、信号が変わりそうな時はスピードを上げて、無理やり走り抜ける車が多いのが現状です。信号が赤になっても、そのまま交差点に入ってくる車も少なくありません。この人は荒い運転をする人だと思いました。
私には、過失割合が発生すると言われました。事故の時、ドライブレコーダーは取り付けていませんでした。私は一人で乗っており、相手の車には同乗者がいましたが、同じ意見でした。相手の保険会社から電話がかかってきた時には、事故の責任はこちらにあると強い口調で怒鳴られてしまいました。
交通ルールを守って運転し、言いがかりをつけられて、事故の過失割合も発生することに腹が立ちました。そこで、弁護士相談を利用することにしました。弁護士は、入っていた自動車保険会社から紹介してもらいました。すると、弁護士が入った途端、相手の態度が一変しました。相手が事故の責任を認めたのです。
この事故の後に、ドライブレコーダーを取り付けました。

単独事故には弁護士が必須

私は横断歩道上で交通事故に遭遇し骨折した事がありました。自分の保険会社に連絡したのですが、私が車を運転している訳ではなかったので、保険会社としては対応できないと言われてしまいました。そこで私は弁護士に対応を依頼しました。なぜ弁護士に依頼したのかと言うと、保険会社はお金をなかなか出さないという事を知っていたからです。入院二日めに弁護士から報告がありました。その内容ですが、治療費の全額負担と慰謝料として20万円支払うというものでした。弁護士からは「治療費はよいとして慰謝料は明らかに半分以外の相場です。裁判になったら慰謝料ははねあがるので、裁判を材料に交渉してみます。」と言われました。私も弁護士の言うとおりだと思ったので、弁護士に全てを任せる事にしました。そして一週間後に弁護士から再度連絡がありました。弁護士から「慰謝料は50万円支払うという連絡がありました。やはり裁判の判例を持ち出したのが良かったようです。」と言われました。私はほっとしたのと同時に「さすが弁護士だな。」と思いました。そして更に一週間後には私の通帳口座に慰謝料の50万円が振り込まれました。そしてそのお金から弁護士費用を支払いました。弁護士費用を支払ってもかなり余ったので、そのお金は今後の貯蓄に回しておこうと思いました。弁護士の交渉術には本当に感服しましたね。また弁護士費用を待ってくれた事にも本当に感謝しています。単独の事故に遭遇したら弁護士を依頼しましょう。

現れたのヨボヨボの弁護士

“買い物へ行くために旦那が運転する車に乗っていると、「マズイ、ぶつけちゃった」。
私、「どうかしたの?」
旦那、「前の車にオカマを掘ってしまった」
後部座席に座る私からはオカマが見えない、
私、「どこにオカマがいるの?」
旦那、「マズイ、カギを掛けて」
すると、私達の乗る車は、柄の悪い男らに囲まれてしまった。
男ら、「おい、出てこいよ」

旦那は私が出産した時に失神したほどのビビリ、男らに囲まれると、旦那は下を向いたまま私に「君も下を向いて」。
夫婦揃って車の中で下を向いていても埒(らち)が明かない、私は携帯電話から父親に連絡をすると、弁護士をしている父親の友人が私達のところに来てくれることになった。
弁護士が来るまでは夫婦だけで耐えるしかない、男らに何を言われても下を向いたまま、窓を叩かれると旦那はプルプル震えていたが、私も怖くてオシッコが漏れそう。
父親に連絡をして10分ほどがすると、近くでセダン車が停まったため、「助かった、弁護士だ」と思ったのだが、その車から出て来たのは私達の車を囲っている男らの仲間だった。
今、車を出たら何をされるか分からない、父親に「弁護士はまだ来ないの?」と電話をしていると、近くにタクシーが止まった。
今度こそは弁護士で間違いない、ドアが開いてタクシーから出て来たのはヨボヨボの爺さん。
どう見ても弁護士には見えない、私が知る映画での弁護士はカッコイイが、現れたのはただのヨボヨボ爺さん。
しかし。そのヨボヨボが私達のほうに近付いて来て車の窓を軽く叩いたため、このヨボヨボも男らの仲間かと思っていると、「弁護士の◯◯だよ、お父さんから頼まれて来たよ」、父親の友人だから現れた弁護士も高齢者だった。
車を囲む男らは、「ちぇっ、弁護士が来たか、帰るぞ」。
セダン車で後から来た男らは帰るつもりでいるのだが、旦那に車をぶつけられた男は、弁護士が来ても私達に「早く出て来い」と高圧的。
ヨボヨボの弁護士は、「貴方達の弁護を私がして良いか?」と聞いて来たのだが、旦那は相変わらず下を向いたままだったため、旦那に代わって私が「お願いします」。
するとヨボヨボの表情が急に変わった、そのことは私だけが気付いたのではなく、旦那にぶつけられた男も気付いた。
男は気付いたが、仲間が見ている手前、「早く出て来い」と叫び続ける。
すると、ヨボヨボの弁護士はその男に、「これからは私が君の相手をするから」
ぶつけられた男、「爺さんには関係ないだろ」
弁護士、「関係なくはないよ、私が代理人なのだから」

代理人ということは、ぶつけた旦那に代わって弁護士が対応をするということ、つまり、旦那イコール弁護士、旦那に対する暴言は弁護士に対する暴言と同じ。
そのことを知っているのか、セダン車に乗って来た男らがぶつけられた男に「やめておけ」。
事故処理はヨボヨボの弁護士が殆どしてくれ、弁護士が代理人になってからは、ぶつけた相手からの嫌がらせは一度もありません。”

交通事故に遭い、整骨院に通った

私は事故に遭い、約1年間整骨院に通っていました。当時、土木で働いていましたが昼休憩のときに作業着を脱いでコンビニエンスストアに行っている途中に軽トラックにぶつけられました。

相手は80歳近いお爺さんでした。すぐに警察に来てもらい、事情聴取が始まりました。相手は耳も悪くなってきているのか、全く話になりません。

結局は50代の息子さんに来てもらい、かわりに話をすることになりましたが、どうやら免許をそろそろ返還しようかと相談していたときに事故になったようです。原因はお年寄りによくあるブレーキとアクセルの間違い。

事故のせいか首が痛くなり、午後の仕事にならないということで、早退して整骨院に行くことになりました。そこの先生がいい人で、私の体を心配してくださり、定期的にくるようにとのことで、完治するまで約1年間整骨院に通いました。

休業保証もきちんともらえて、さらに整骨院で痛みをとってもらえ、私としては充実した1年でした。仕事の復帰も親方にいうとすぐに復帰させてもらえることになり、事故に遭う前より高待遇で雇ってもらえることになりました。

どうやら工事中の安全管理も問題になったようです。やっぱり事故は痛いですので、気をつけるに越したことはないですが、相手有りきの場合もあるので、気をつけようがないですよね。

後遺障害認定を受けました

自転車に乗っているときの交通事故で、腰が曲がりづらくなり、後遺障害認定を受けました。信号のない横断歩道を自転車でわたっていたら、左側から車に衝突されました。近くにいた方が救急車を呼んでくれたようです。胸椎を骨折し、約2年間の通院を余儀なくされました。事故のときにしりもちをついて、その衝撃で胸骨の第11胸椎を骨折しました。2週間ほど入院し、その後約1年半病院に通いました。私は工場でパートの仕事をしていましたが、交通事故にあってから疲れやすくなってしまい、仕事はやめさせてもらうことになりました。病院でリハビリを続けましたが、事故の前より腰が曲がらなくなってしまい、これ以上よくはならないということで、お医者さんから治療は終了といわれました。事故の相手方の保険会社さんからは約500万円の示談金を支払うといっていただきましたが、息子から弁護士に相談した方がいいと言われ、保険会社さんとのやり取りをお願いすることにしました。弁護士の先生に依頼をしてからは保険会社とのやり取りは全部お任せし、2週間に一度程度、進捗状況尾報告してもらいました。後遺障害等級8級2号の認定を受けることができ、賠償金も大きく増額して1000万円以上になりました。保険会社さんが提案する金額を受け取って当たり前だと思っていたので、正直言って大変驚きましたが、弁護士の先生によると、保険会社さんは示談金の額を低く抑えたいので、最初は相場どおりの金額を提示してこないんだそうです。事故にあってとてもつらい思いをして、もう事故はこりごりですが、きちんと示談金を支払っていただけてよかったと思います。

弁護士に依頼するメリット

私は2年前にバイクを走らせている時に車に巻き込まれて脛骨骨幹部骨折の傷病名で入院する事故に遭いました。事故に遭った時は、突然のことでほとんど覚えていませんが、気付いたらバイクから転倒し足に激痛が走りました。入院して手術、最終的には後遺障害が残るほどの重症でした。治療費や休業損害などの対応は加害者側の保険会社に払ってもらえることになりました。ただ家族の駆けつけ費用やその他諸費用など払ってもらいたかったものが支払われず、過失割合の点において見解の不一致があるなど、自分の中で納得できないことが積み重なり、弁護士の先生に相談しました。その時の弁護士の先生に相談に乗ってもらい精神的に励まされました。結果的にその弁護士の先生に交渉を委任することになりました。弁護士の先生に示談交渉を委任して良かったと思ったのは金銭的な部分です。加害者側の保険会社に提示された金額よりも2倍ぐらいの賠償金を受け取ることが出来ました。なぜかと言うと慰謝料の基準には自賠責保険の基準、任意保険の基準、弁護士の基準があり、弁護士に依頼することで基準が最も高い弁護士基準が採用されるため、受け取れる金額が増えるそうです。今回の場合だと弁護士に依頼してかかった費用より、賠償金増額により得られた利益の方が大きく結果的に弁護士の先生に依頼したことで経済的メリットがありました。次に時間的に交通事故解決に時間を取られることが少なくなり、専門家にお願いすることで安心することができ、精神的苦痛が軽減されました。勇気を出して弁護士に相談して本当に良かったと思いました。

同じ幼稚園に送るママと接触事故

車との接触事故にあいました。
幸いにも、怪我などは軽症ですみました。しかしむち打ちとの診断が下されました。

事故の詳しい状況を説明すると、事故が起きたのは、11月の朝8時半頃でした。自宅からほど近い三叉路のところで、右折しようとしている軽自動車と、自転車とが接触しました。

近づいてくる車はしっかりと認識できたので判断により自転車から飛び降り、体のとの接触はできる限り避けたことにより大事に至らずすみました。

私は自宅からほど近い幼稚園に毎朝、娘を自転車で送っています。
そして軽自動車の運転手は、なんと同じ幼稚園に送るママでした。

これまで幼稚園は全く関わりのない知らない方だったのが、幸いでした。
やはり顔見知りや、ママ友だったら今後の関係がぎくしゃくするからです。

保険については、相手方の契約している自賠責保険を適用させてもらいました。

その後のやりとりは、保険会社とのやりとりとなりました。
その保険会社の誠意ない対応に正直、頭にきました。
家は15万円もする電動自転車だったのですが、なんと7割しか保証されないと保険会社は提示してきたのです。
明らかに車の前方不注意が原因だったので納得できず、弁護士に依頼しました。

すると満額保証は、さすがに無理だったようですが、9割まで保証してくれるように決まりました。

やはり、弁護士に依頼してよかったですね。

部活帰りの事故

私は部活の帰りに交通事故にあいました。相手は大学生の原付きバイクでした。

私は家から高校まで距離があったため、片道30分をかけて自転車で通っていました。その日は休日で部活帰りでした。友達と別れてひとりになってから急に視界が宙を舞いました。

一瞬なにが起こったか分かりませんでしたが、田舎なので田んぼにダイブしていました。起き上がってみると左肘にちょっと痛みはありましたが、自転車を見た瞬間思わず大きな声が出ました。後輪がへしゃまがっているんです。

さすがにこれでは帰れない、でも家までまだ自転車で15分以上あります。

相手をみると若い男性でした。大学生とのことで連絡先を交換しました。事故後ってパニックになっているので、ちゃんと繋がるかなど確認せずに相手を開放してしまいました。

私は重い荷物を持ちながら動かない自転車を押さなければいけませんでした。

うちは母が本屋勤務、父が美容師と両親ともにサービス業なので土日は家にいないんですよね。

夕方になり、母が帰ってきたので事の次第を話すとすごく怒られました。なぜ警察を呼ばなかったのかと。相手に電話するも、つながるはずがありません。結局は大怪我ではなかったですが、一歩間違えれば大変なことになっていました。

事故後すぐにパニックになっているからこそ、警察など第3者を呼ぶ必要があるんだなと思いました。

 

 

 

佐賀で交通事故の弁護士相談

弁護士に依頼して無事解決

義理の娘が3年前に福岡からの帰りの運転中に事故にあいまいした。

状況を説明すると孫の発表会に福岡に行った日でした。晴れの舞台とのことで家族総出で外出していたとのこと。息子は用事で電車で帰ることになったみたいで、義理の娘が運転をして帰っていたとのこと。

国道を走っていたら、追い抜き運転をする車があり、危ないなと思っていたようです。その車はコンビニに入り、再度義理の娘の車が追い抜いた形になりました。

その後、事故は起きました。そうです、あの危ない追い抜き運転をする車が相手です。

信号が黄色に変わり、赤になるので停まろうとしたところ後ろからガツンと追突されました。うちの車はステップワゴンだったので、衝撃はそこまで大きくなかったようですが、バンパーが外れかけていて、事故の大きさがうかがいしれました。

警察を呼んで事故処理中も急にブレーキを踏んだ踏んでいないでかなり揉めたようです。

私のところに電話が入ったので、テレビで見て知っていた弁護士特約を使うのはどうかと提案しました。

早速次の休みの日に息子と義理の娘で相談に行ってきたようです。目撃者を集めるためにヒアリングしても成果は上がらなかったようですが、弁護士が相手の保険会社と交渉してくれたので、修理費全額持ちで解決しました。

孫の晴れ舞台に水をさした形になる事故には良い顔ができませんが、弁護士に依頼したことで無事に解決できてよかったですね。