職場の方がツーリング中に事故にあい、とばっちりを受けた話しです

私が仕事をする職場にはバイクが好きな人もいたりするため、土日とかになるとツーリングへ出かけるひともいたりしますが、少し前のことになりますが、その方がバイクを運転中にイエローカットしてきたバイクに道を遮られ、ガードレールに突っ込む事故をおこしていたりします。

昨今ですが、バイクによる急な車線変更や危険な追い越しのしかたによってバイク事故が増えているのが現状となっていますが、もらい事故もそれに含まれております。
職場の人は幸いですがプロテクターとかもしっかりとつけていて、ガードレールに衝突した時に危ない落ち方などをしていなかったこともあり軽症ですみましたが、大事なバイクがボロボロになってしまい、かなりへこんでいた様子であり、大変な目にあったと嘆いていたのであります。

職場の方は法定速度をきちんと守り、訪れるところの環境や土地も把握をしてからツーリングへ出かける方なので危ない運転などもしない人だというのは把握をしています。
ヘルメットについていたGoProカメラにも事故の瞬間がしっかりと映っていて、その時の衝撃は凄まじい感じであり、私も映像を見てビクビクしたのを覚えています。
危ないイエローカットをしてきたバイクの人が原因でおきた事故でもあり、職場の方は警察とかにも相談して断固たる対応をとると話していたりします。

昨今はバイク事故もほんとに多くなっていて、特に401から750ccのバイクとかが特に多いとされ、私はバイクには乗りませんが、危険な追い越しとかをしてくるバイクは見たことがあったりするため、あれはほんとにやめて欲しいと感じています。

原付バイクで通勤途中、車と接触事故

原付バイクで毎日通勤していたときのことです。大きな3車線の道路の左側を走行していたときのことです。突然、大丈夫ですか!と訪ねてくるのです。あれ、鼻血出しながら、座っているところ、男の人(加害者)が聞いてくるのです。私は座り込んでいて、顔がじんじんしていて朦朧として何がなんだかわからない状態でした。その男性(加害者)が救急車を呼びましたからというのです。しばらくしていると状況が掴めてきて、バイクも端の方に停めてあり、事故ったんだとわかりだしてきました。しばらくすると救急車が来て乗り込みまして初めて救急車に乗って病院に運ばれていきました。検査をして異常は無く打撲、ムチウチ、擦り傷位の状態でした。後日、警察の検分で事故の状態がわかりました。左側を走行していて、渋滞中の中左の3車線目を走行中に信号のある交差点で対向車が右折してきた小型トラックと接触して、フロント側のボディに頭を打ってしまい記憶がなくなっていた状態でした。何度も思い出そうとしても、いつも通っている3車線の道路を走行していた記憶が全く無いのです。どうやって事故があったのかわからないのです。事故後の座り込んでいるところからしか思い出せない事故でした。保険会社に報告して、その後の過失は、3対7というのです。私的には、1対9の考えしか無く、納得いかない状態でした。そうしているうちに、保険の担当が弁護士を依頼しないかとアドバイスを受け、弁護士特約を使って、弁護士の先生と話をして、交渉してもらったところ、2対8だと言うので、弁護士依頼からの過失が決まったら、変更が効かないのでそのまま、2対8の過失で終了した事故でした。終わってからのことでありますが、大事故にならなくて良かったことと、事故の記憶がなかったから、その後も恐怖心がでなくてバイクを乗ることが出来たことが、よくはないですがホッとしたところでした。バイク事故のエピソードです。

接触事故 実は相手が携帯電話で電話中

ショッピングセンターの屋上に車を停車して 買い物が終わったので降りてきたら 登ってきた 対抗車と接触事故 相手の運転手席側を私の車がこすったようなので いっしょに交番に言ったら 交番にいく最中に思い出して相手が携帯電話中 ぶつかった感じがしたから 交番で私が少しのはみだしから接触事故を起こした話から 相手に言われせるだけ言わせてあとから 私が携帯電話の話をしたら 相手が逆上して私に殴りかかってきたので警察に取り押さえられて も逆上が納らない様子だったので 彼が冷静になるまで拘置して話をすることになってお互いの保険屋がきて 警察によるとショッピングセンターに防犯カメラがあるから頼んで確認したら やはり 携帯電話中の事故で処分することになり 弁護士に相談したら 同じ感じの余罪がかなりでてきたのと携帯電話中で何度も事故を起こしていることがわかり 裁判所で証言することで事故はチャラ 裁判所でも証言中に携帯電話で逮捕された運転手が法的で暴れ 裁判を妨害した罪も増えたが 私は検事から らちがあかないので個室で録画した証言を証拠証言に採用するということで三度 裁判所にいったが 法廷手当ある日当をもらえることになりビックリ 携帯電話運転と交番での暴力未遂をあくまで本人が認めなくなり たかが交通事故 それも自分に罪があるように言われて納得してたのに交通での暴力未遂がついて裁判所までの事故になり どんな時でも冷静にならないとダメなことを認識した

歩行中にひき逃げ事故に遭う

私は5年ほど前に歩行中のに軽自動車に轢かれる事故に遭いました。大きな怪我はありませんでしたが、加害者の方は外国の方でそのまま逃げられてしまいました。警察に通報をして数日後に相手の方は見つかりましたが、相手はしっかりとした保険に入っておらず慰謝料をもらうことが困難で通院費用などももらうことが困難でした。相手の方は元気だったからと話されたら、日本語がうまく伝わらなかったりと不安な部分があり弁護士さんに相談させていただきました。
まず、最初に相談させていただいた弁護士さんが知人に紹介された方だったのですが交通事故や外国の方を相手にするのが慣れておらず専門外ということをしり、話を進めていましたがうまく進まず、弁護士さんを変えることにしました。
交通事故や外国の方を相手にできる弁護士さんを探相談するとまずは通院費は自賠責で補える為通院費など初期的なものは手続きをしてもらうことが出来ましたが慰謝料については相手の貯金や保険に入っていないということで裁判になりました。相手の職場を特定したり、銀行口座を調べたりの長い時間をかけて調べていただきました。その後裁判をすることになりましたが相手はそれに応じることがありませんでした。事故から何年も経った今もなお裁判の為弁護士さんには色々と調べていただいたりしています。外国の方のためフットワークが軽かったりして職場が代わりやすかったり、口座を持っていなかったりするのが長引く要因だと弁護士さんは話していました。早く解決することを願います。

交通事故 弁護士 北九州

友人がひき逃げされた時の話

同世代の友人(40代)が車にひき逃げされました。周囲には数名の目撃者が居たため、すぐに警察と救急車を呼んでもらえたそうです。そのため、友人は治療もスムーズにできて怪我の状態もそれほどひどいものではなく済みました。足の打撲と擦り傷程度で完治するまで通院治療ということになったのです。体の痛みよりも心の痛みがきつかったと後で友人は言っていました。やはり、ひき逃げされたという点がショックだったのでしょう。しかし、警察がすぐに加害者を探してくれました。ところが、ひき逃げする程の凶悪な人です。なかなか治療費を支払ってくれず、謝罪にも来てくれません。当事者同士での解決は難しいということになり、友人は交通事故に詳しい弁護士に依頼することにしました。弁護士が介入してからというもの、加害者側も怖くなってしまったのでしょう。弁護士の言うことには素直に応じ、謝罪にも来ることになったそうです。そして、治療費も全額支払ってくれることになりました。やはりこういった点はプロ(弁護士)に任せた方がいいようです。友人の話を聞いて私も自分が同じような立場になった時には、すぐに弁護士を介入しようと思いました。友人の怪我が完治し、治療費も全額支払い終えたところでようやくこの交通事故の話は終了ということになって良かったです。加害者側は事故を起こしたことでパニックなり、思わず逃げてしまったということでした。誰でもパニックになることはあると思うので、私もこの事故を機に自分でも気をつけようと思いました。

告訴と言われてびびった、うちのじいちゃん!

遠方に住む、私のおじいちゃん。 先日、自動車事故に巻き込まれ、愛車のクラウンベッコンべっこんにされたそうです。 不幸中の幸いでケガはすり傷程度で済みましたが、愛車をボコボコにされ、大層腹を立てたらしく、相手の人と凄い揉めたんだって! まあ、お互いの言い分もわからなくはありませんが、見通しの悪い交差点での出会い頭事故なんで、責任は半々ですよね! でも、うちの頑固じいちゃんは相当頭にきて、話し合いにならなかったらしいです。保険屋さんも、ちょっと困惑していたみたいですよ!相手の方は素直に自分の注意ミスを認めて反省していたにも関わらず.. しょうもないじいちゃんですよね! 私のおじいちゃん。 その後、保険会社の人を含めて、当事者同士で結構話し合いしたみたいなんですが、一向に解決する気配なし.. それで、相手の人もちょっとイライラしてきたんでしょうね!最終手段として、弁護士を依頼しちゃったんです。 うちのじいちゃんを相手に… 数日後、おじいちゃんの家に弁護士さんがきて、いろいろと説明を受けたみたいなんです。 内容は「○○さん!もうこの辺りで手打ちしませんか!○○さんも反省しているようですし..」 「これ以上、理不尽なことを請求したら、裁判所に告訴しますよ!」と、強く言われたらしいです。 すると、告訴というワードにびびってしまったうちのじいちゃん! 手のひら返して、「わかりました」とその場で示談し、責任所在の擦り合いは無事解決したそうです。 めでたし..めでたし..

駐車場での当て逃げからのたまたま遭遇

私は以前駐車場で当て逃げに遭遇しました。その瞬間は車に戻ろうとしていた瞬間だったので当てられた瞬間を見ていました。当て方的に好意的ではなかったので特に怒りがその瞬間湧いたわけではなかったのですがその後の対応に対し頭に来ました。車を出す瞬間前に出すぎて止めていた対向車のフロントにぶつけました。その瞬間を見ていたのでアッと思いながらおいおいといいながら違ずいていったら明らかに運転手だとわかったせいなのかわかりませんが一度車を下げた瞬間逃げていきました。その時周りでもその瞬間を見ていた人はいたので証言をもらい当て逃げ事件として処理してもらいました。私はその時当てた瞬間に降りてきてごめんなさいと言っていただければ警察も呼ばずに修理だけしてもらえれば解決していたのですが逃げたのでその瞬間怒りがでてきました。今回の事故に関しては証言もあったためたまたまそこに後日買い物に来ていた時に警察が見回りに着た瞬間見つけたので書類送検となりました。ですがここからでした。完璧なる証言があってその老人とわかっているにも関わらずしらを切り始めました。何を聞いても知りません。ここに買い物に来たのは初めてです。と容疑を否認するばかりでした。逃げたことを認め謝罪に至れば取り下げを考えましたがその言い方に腹が立ち弁護士を立てすべて履くまで徹底的に問い詰めもらえる修理費、損害賠償などもらわなければ気が済まないと思い徹底的に弁護士に依頼しました。そのおかげで丸く収まることができました。その方も初めから正直に言ってくれれば私だってそこまで思いませんでしたが許せなくなってしまったので今回に至りました。弁護士を雇ってまで争うのも大人げない部分もありますがその時に動いてくれる職業なのでこれからもなんかあった時は依頼を考えようと思った正直者なら報われた体験談でした。

私の旦那が交通事故に遭った話

私の旦那は飲食店に勤務しており、イタリアンバルであったために明け方まで営業していました。旦那は特にキッチンとホール両方を任されていたので、かなり重宝されており、よく夜間に働いていました。 昼間の日と夜の日があるので、生活リズム自体は慣れていました。明け方も6時くらいに帰ってくることがあったのですが、ちょうど私が起きる時間なので気にしていませんでした。 しかし、その日は違いました。お店が暇だったので早めに上がったらしい旦那は4時くらいに自転車で走っていました。彼曰く、点滅信号を走っていた時にトラックに跳ねられたそうです。トラックの前方不注意による事故で、たまたまゆっくり走っていたので大きな衝突にはならなかったみたいです。 その頃に電話がかかってきて旦那が事故に遭ったと聞いた私は急いで病院へいきました。幸い頭を切って骨折という命に関わる怪我ではありませんでした。 すぐに知り合いの弁護士に相談しました。骨折と頭を切っただけの大きな怪我ではなかったこと、トラックの前方不注意であること、点滅信号なので赤信号進入ではないため強く問い詰めることができないこと、運転手が大変反省しており保険を使って賠償金を払うつもりでいること、そして旦那本人も前方不注意で飛び出してしまったことを考慮した上で、相手側から保険金+50万円で決着が着きました。 本人たちも納得し、裁判も形式上みたいなもので終わりました。弁護士費用は事故の保険金から捻出することにし、そこまで大きな負担になることはありませんでした。

信号無視の自動車で納得できなかった

夜遅めの時間で交通量もかなり少ない時のトラブルです。私の方は交差点の手前にあるコンビニに右折で入ろうと思っていました。交差点の信号は真っ直ぐが赤になっていたのでで当然対向車側のほうも赤だったので普通に右折しましたが、スピードを出した自動車が停まることなく突っ込んできてコンビニに入ろうとしていた私とぶつかりました。どちらも動いていたのでどちらも悪いというのはわかるし、基本的に右折が気を付けなくてはならないとは思いますが、赤信号を無視して突っ込んできたことに腹が立ったし、降りてきた相手の態度もひどいもので納得できませんでした。警察と保険会社に連絡をして相手とも話しましたが、かなり文句を言ってきたので信じられない気持ちになり、このままだと難癖をつけて来られるに違いないと思いました。その場は一旦帰宅し後日改めて連絡をすることになり、一応こちらも悪いので冷静に話そうと思いましたが、相手がたちが悪いタイプのようだったのできちんとした話し合いは難しくなりそうでした。幸いにも保険に弁護士特約をつけていたので、そちらでお願いすることにしました。弁護士や保険会社からは、今後は直接相手とのやりとりは行わないようにと言われたのでかなりほっとしたことを覚えています。その後も何度か電話はかかってきて一度は出ましたが、やはり難癖をつけてきたので直接やり取りはもうできないということを伝えました。弁護士に任せて本当によかったなと思っています。

追突事故での加害者側からの弁護士依頼について。

私の同僚Kさん42歳男性が起こした赤信号での追突事故です。 Kさんが運転する軽自動車がわき見運転のため、減速せず前の普通乗用車に追突。 普通乗用車に乗っていた85歳男性、54歳女性、16歳女性の3人が首の痛みを訴えて人身事故となりました。 Kさんが加入していた保険会社は最近更新手続きを行ったとのことでしたが受理されておらず、保険未加入状態となっていました。 被害者側の車の修理費16万円と罰金100万円を実費で払うことになったKさんが人身事故の取り下げを要求し、弁護士へ相談しました。 結論から言うと、状況は変わりませんでした。 Kさんがわき見運転をしていて起こした事故のため、完全に加害者はKさんです。 被害者側が首の痛みを訴えているのであれば人身事故となりますし、物損事故にしてくれという要求はできないとのこと。 保険会社においては手続きの手違いが起こって損をしたとのことで弁護士が介入。 今回の事故を起こした時には保険に加入していたことが立証され、医療費等においては保険会社がきちんと対応をすることになりました。 自分が起こした追突事故を物損事故にしてくれという要求は無茶だと判断されましたが。 結果的には保険会社の手続きミスを訴えることができたので、その分においては良かったのではと思います。 Kさん本人は「修理費や罰金に加えて弁護士費用もかかって損をした。」と嘆いていました。 冷静に、弁護士に依頼するかどうかをきちんと判断すれば良かったと反省をしている様子です。

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