私は以前駐車場で当て逃げに遭遇しました。その瞬間は車に戻ろうとしていた瞬間だったので当てられた瞬間を見ていました。当て方的に好意的ではなかったので特に怒りがその瞬間湧いたわけではなかったのですがその後の対応に対し頭に来ました。車を出す瞬間前に出すぎて止めていた対向車のフロントにぶつけました。その瞬間を見ていたのでアッと思いながらおいおいといいながら違ずいていったら明らかに運転手だとわかったせいなのかわかりませんが一度車を下げた瞬間逃げていきました。その時周りでもその瞬間を見ていた人はいたので証言をもらい当て逃げ事件として処理してもらいました。私はその時当てた瞬間に降りてきてごめんなさいと言っていただければ警察も呼ばずに修理だけしてもらえれば解決していたのですが逃げたのでその瞬間怒りがでてきました。今回の事故に関しては証言もあったためたまたまそこに後日買い物に来ていた時に警察が見回りに着た瞬間見つけたので書類送検となりました。ですがここからでした。完璧なる証言があってその老人とわかっているにも関わらずしらを切り始めました。何を聞いても知りません。ここに買い物に来たのは初めてです。と容疑を否認するばかりでした。逃げたことを認め謝罪に至れば取り下げを考えましたがその言い方に腹が立ち弁護士を立てすべて履くまで徹底的に問い詰めもらえる修理費、損害賠償などもらわなければ気が済まないと思い徹底的に弁護士に依頼しました。そのおかげで丸く収まることができました。その方も初めから正直に言ってくれれば私だってそこまで思いませんでしたが許せなくなってしまったので今回に至りました。弁護士を雇ってまで争うのも大人げない部分もありますがその時に動いてくれる職業なのでこれからもなんかあった時は依頼を考えようと思った正直者なら報われた体験談でした。